その329 Vegas Proの設計図を探せ! その1
飯田です。
パーソナルレッスンを行っている時に、
よく起きるトラブルがあります。
それは、
レッスンで学んだ映像効果を
以前に作った作品に
応用してみたいので・・・というとき、
どれどれ、
それではその作品を立ち上げてくださいと
お願いしたときに、
なんと!
以前に作った設計図が
見当たらない!というトラブルです。
オ~マイ~ゴッド!
パーソナルレッスンを行っている時に、
よく起きるトラブルがあります。
それは、
レッスンで学んだ映像効果を
以前に作った作品に
応用してみたいので・・・というとき、
どれどれ、
それではその作品を立ち上げてくださいと
お願いしたときに、
なんと!
以前に作った設計図が
見当たらない!というトラブルです。
オ~マイ~ゴッド!
私たちがPCやスマホ、
タブレットを使う理由は、
情報を活用する為ですね。
では、
その情報には
どのような側面があるでしょうか?
情報には、
『情報を作る』と、
『情報を見る』という
二つの側面があるのです。
昨夜に放送されていたTV番組、
林修先生の「初耳学」の中で、
心に響いた言葉がありましたので、
記しておきますね。
それは、
このページは今後折に触れて、
その249までを適宜追加していきます。
過去記事の参照用に
お使い下さい。
それでは今回は、
ここまでとします。
今日もお読みいただき、
有り難うございました。
山梨のイイダ拝
今日は週末ですので、
サラッと行きますね。
今貴方が
拙ブログをお読みだということは、
動画編集にご興味があるか、
Vegas Proをより効果的に操作したい
というお気持ちからだと思います。
そのような貴方のために、
転ばぬ先の杖として、
ちょっとしたアイデアを記しておきます。
気楽にお読み下さいませ。
いままで三回連続で、
材料置き場に置いた
材料の動きが何かオカシイ?
についてお話ししてきました。
今回は、
そのまとめとして、
どうしてこのような機能が
追加されたのかについて、
私見を記しておきます。
この機能、
『ホバースクラビング』は、
Vegas Pro16に追加された、
新たな機能である、
『ストーリーボード』を
活用するためだと思います。
11月25日(日)に
ソニーストア大阪様での、
『イイダのレッスン』を
しているときのお話しです。
材料置き場からまな板に材料を載せたとき、
え~、どれどれ、
材料をドラッグするとき、
最初に真下に引きずり下ろしているよね?
はい。
そのようにしています。
じゃあ、
何がオカシイの?
例えば60秒位の長さの材料が、
まな板に載せると30秒くらいに
短くなっているんです!
どうして、
ワンカットの長さに
なっていないのでしょうか?
へえ~、
それは面白いですね!・・・。
先日(11月)のワークショップでお話しした、
Vegas Proとセットで使うと、
とても活躍するであろう便利なソフト、
そして、
貴方にとって必携のソフトである、
ノイズを除去することに特化した
SpectraLayers Pro5が、
本日(11月26日)限定の
キャンペーン価格(9,800円)に
なっています。